ホーム
新築住宅
リフォーム
メンテナンス
店舗・事務所
病院など
マンション
アパート経営
不動産情報
私たちのこと
採用情報
MENU
ホーム
NEWS
■ 新築住宅NEWS
■ リフォームNEWS
■ 店舗・事務所NEWS
■ 私たちのことNEWS
■ マンションアパート経営NEWS
新築住宅
■新築住宅トップ
■鈴木工務店の家
■ 新築住宅ができるまで
■ 住まいのQ&A
■ お客様の声
■ 施工事例
■ 私たちがサポート
リフォーム・メンテナンス
■ リフォームトップ
■ リフォームの進め方
■ リフォームのQ&A
■ お客様の声
■ 住まいのお手入れカレンダー
■ 施工事例
■ わたしたちがサポート
旅館・店舗・事務所など
■ 店舗・事務所などトップ
■ 完成までの進め方
■ 店舗・事務所などQ&A
■ 施工事例
■ 私たちがサポート
マンション・アパート経営
不動産情報
私たちのこと
■ 私たちのことトップ
■ 代表メッセージ
■ すずのねブログ
■ スタッフ紹介
■ 会社概要
■ 会社沿革
■ 経営理念
■ 事業紹介・体制図
■ 社会貢献活動
■ 施工事例
採用情報
■ メッセージ
■ 数値で見る鈴木工務店
■ 1日の流れ
■ 鈴木工務店社員座談会
■ 募集要項
プライバシーポリシー
繁栄のおてつだい
創業から変わらぬ想い…
何代にもわたり“幸せの拠りどころ”
となる建物を創り続けます
ご家族の求めるそれぞれの理想像。
私どもは常にこれに寄り添い、
夢の実現のおてつだいをいたします。
思い出がいっぱい詰まった建物。
次の時代へ皆様の想いを
伝えていきます。
お客様にも、そこで働く皆様にも、
使い勝手がよく、すてきな建物を
提供してまいります。
大切な資産だからこそ、
次の時代へつなげる有効活用を
ご提案します。
住宅用地や事業用地、中古住宅や
駐車場探しまで、
不動産のことならお任せください!
2026.09.29
令和8年9月25日 安全大会を開催しました
2026.09.16
函南町 完成見学会
2026.09.14
秋の全国交通安全運動(令和8年)
2026.07.15
SBSテレビ「Soleいいね!」に冨田が出演します
2026.07.06
夏の交通安全県民運動(令和8年)
鈴木工務店ってどんな会社?
お客様のために何度も意見を突き合せ、白熱のあまり上司に「うるさい」と怒られる営業マンと設計士 。風雨の夜、自分の現場が心配で眠れず、つい現場で朝を迎えてしまう現場監督。『熱い想い』を持った私たちが、皆様の夢の実現をおてつだいします。
2026.10.05
設計者の視点を伝える「設計コラム」を始めました
設計部のNです。鈴木工務店の住宅サイト「鈴木工務店の家」で、新しく「設計コラム」を始めました。
家づくりについて調べると、間取りや性能、土地選び、リノベーションなど、さまざまな情報が出てきます。一方で、私たち設計者が実際に土地や建物を見たときに、どこを見て、何を考え、どのように設計につなげているのかは、意外とお伝えする機会がありませんでした。
そこでこのコラムでは、住宅の知識を紹介するだけではなく、鈴木工務店の設計者が普段どのような視点で家づくりを考えているのかを、できるだけ身近なテーマからお伝えしていきます。
第1回のテーマは、**「設計者は土地で何を見ているのか」**です。
土地を見に行ったとき、確認するのは広さや日当たりだけではありません。道路との関係や高低差、隣家との距離、光や風、周囲の景色、もともとある木々などを見ながら、
「この土地のどこが気持ちよいだろう」
「ここに家を建てるなら、どんな暮らしができるだろう」
と考えていきます。
三島・沼津をはじめとした静岡東部ならではの地形や景色、気候についても触れています。
土地を探している方はもちろん、これから家づくりを考え始める方にも、土地を見るときの少し違った視点として読んでいただければと思います。
▶ 設計コラム01|設計者は土地で何を見ているのか
https://szki-ie.com/2026/09/24/%e8%a8%ad%e8%a8%88%e3%82%b3%e3%83%a9%e3%83%a001/
今後は、新築だけでなく中古住宅やリノベーション、間取り、窓、庭などについても、設計者の立場から少しずつお伝えしていく予定です。
家づくりを考える際のヒントとして、ぜひご覧ください。
2026.09.25
ライブ参戦
設計の川口です。
9月の上旬に推しのバンドのライブに参戦しました。
会場は千葉のZOZOマリンスタジアム。アリーナ。
コロナ明け以降のライブはアリーナに椅子が並べられていたのですが、
今回は椅子の無いオールスタンディング!!6年ぶりです。
サークル・モッシュ・ヘドバン
同じブロックの10代、20代の若い子達と久しぶりにあばれました。
還暦になるまでは体力が続く限り参戦するぞ!!
ACCESS
家づくりについて調べると、間取りや性能、土地選び、リノベーションなど、さまざまな情報が出てきます。一方で、私たち設計者が実際に土地や建物を見たときに、どこを見て、何を考え、どのように設計につなげているのかは、意外とお伝えする機会がありませんでした。
そこでこのコラムでは、住宅の知識を紹介するだけではなく、鈴木工務店の設計者が普段どのような視点で家づくりを考えているのかを、できるだけ身近なテーマからお伝えしていきます。
第1回のテーマは、**「設計者は土地で何を見ているのか」**です。
土地を見に行ったとき、確認するのは広さや日当たりだけではありません。道路との関係や高低差、隣家との距離、光や風、周囲の景色、もともとある木々などを見ながら、
「この土地のどこが気持ちよいだろう」
「ここに家を建てるなら、どんな暮らしができるだろう」
と考えていきます。
三島・沼津をはじめとした静岡東部ならではの地形や景色、気候についても触れています。
土地を探している方はもちろん、これから家づくりを考え始める方にも、土地を見るときの少し違った視点として読んでいただければと思います。
▶ 設計コラム01|設計者は土地で何を見ているのか
https://szki-ie.com/2026/09/24/%e8%a8%ad%e8%a8%88%e3%82%b3%e3%83%a9%e3%83%a001/
今後は、新築だけでなく中古住宅やリノベーション、間取り、窓、庭などについても、設計者の立場から少しずつお伝えしていく予定です。
家づくりを考える際のヒントとして、ぜひご覧ください。