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2020.05.17
季節を先取り
リフォーム営業部の鈴木です。
新型コロナの影響で、ゴールデンウィーク中の外出もままならない中 、
自宅の庭先で見つけたアジサイの蕾です。
アジサイは土壌の酸性度によって花の色が変わるとのこと。
一般に酸性ならば青、アルカリ性ならば赤(リトマス試験紙と真逆)。
花屋さんの店先には、すでに鉢植えの物が並んでいます。
梅雨時に咲くイメージのあるアジサイ、もう少しすると梅雨がやってくる。
そんなことを知らせてくれている気がします。
2020.05.15
明るくなれ私の部屋・・・奮闘中
こんにちは。設計の松尾です。
以前から気になっていた自分の部屋の壁。
布クロスを貼ってありましたが、長年にわたりだんだんチャガラ化て来ていました。久しぶりに連休が取れるのでこのゴールデンウィーク中に部屋を明るくしようと思い、自身で塗装を試してみました。
先ずは物の移動から。部屋の中央に寄せ、隣の部屋に運びと結構重労働でありました。
やっと物をどけ、次はマスキング。塗装する部分と塗らない部分をマスキングテープにより、分けていくのだが、まっすぐ貼れるかどうかで最終的に塗装後の仕上がりが良くなるか決まってしまうので、何回も調整しながら行いました。とても神経を使い、55mのテープが何個かなくなっていきました。(ちょっと疲れました。)
次に、アク止め剤を塗って。
やっと塗装へ。1回目の塗装。まだまだムラだらけ。
しかしここで4日間の連休も終わり。普段職人さんがさりげなく仕事をしているのに、自分でやると思うほど進めることが出来ませんでした。やっぱりプロは違うなとつくづく思いました。まだ途中、このままの状態で過ごさなければ・・・。この続きは次の休みの時に仕上げなければと思っています。
明るい部屋によみがえるのはいつのことか?
2020.05.14
初夏の小さな花たち
あれもこれも担当の千葉です。
立夏を過ぎたとは言えまだ5月半ばですが、連日の夏日で気分はまさに初夏です。毎年
おなじみの花たちで代り映えはしないのですが、鳥や風が運んで来たものを、芽茎の頃
から雑草と区別して抜かずに残す、我が家の師匠の苦労の結晶でもあります。また、そ
の苦労を労って余りある可憐さなので今年もご紹介してみようと思います。
我が家の師匠のお気に入りの昼咲き月見草。何年かかかってここまで増えてきました。
名前の通り、夜や雨の日には花をすぼめてしまうので、お月様を見られないのです。
ピラカンサ。和名はトキワサンザシと言うそうです。秋には真っ赤な実が鈴なりに付
きます。
白が鮮やかなハクチョウゲ(白丁花)です。盆栽で戴いたものが鉢を割って根付いて
しまいました。ワイルド!
ヒメヒオウギ(姫檜扇)。上手に育てればもっと丈が長くなるのでしょうが、我が家
のものはせいぜい背丈が15~20センチの可愛らしいものです。また、これは白い
ですが、朱色のものもあります。
ニワゼキショウ(庭石菖)の紫と白の二色。結構群生します。
ヒメヒオウギもニワゼキショウ(別名を朝鮮アヤメと言うくらいですから)も、小さ
いですがアヤメ科だそうです。アヤメ科と言えば最後に、端午の節句には間に合いま
せんでしたが、ようやく我が家の花菖蒲が一輪咲きました。角度が悪く見栄えが悪い
のはご容赦下さい。
新型コロナウイルスには世界中の人々が難儀をし、不自由な生活に苦しめられていま
す。皆が一息つけるようになるのにもまだ紆余曲折がありそうです。どうか一日も早
く終息しますように。どうぞ皆様ご自愛下さい。
2020.05.13
「上質な木の家」構造(性能)見学会
住宅担当の花崎です
今週末5月16(土)・17(日)の2日間、
伊豆の国市長岡にて見学会を開催いたします。
「上質な木の家」の構造と断熱の状況をご覧いただけます。
今回も時間予約制で開催し、
1組ごとにご見学をしていただきます。
皆様のお問合せをお待ちしております。
2020.05.10
こんな時だから・・・
50肩の痛みにここ2年ほど耐えに耐えているリフォーム担当 初登場の櫻井です。
新型コロナの影響で外出できない今だからこそ、富士山の写真(昨年12月と本年3月に撮影)を添付します。
*沼津市西浦江梨より
*土肥より
静岡東部地区の皆様にとっては、「当たり前の風景」かもしれませんが、
名古屋出身の私にとっては当たり前ではありません!!
いつみても素晴らしい!! 心を落ち着かせてくれる存在です。
仕事柄どうしても、この新型コロナの影響下でも外出せざるを得ない私ですが、
心落ち着かせる風景に出くわしたら再度投稿します。
頑張りましょう!!
2020.05.09
R+house 構造(性能)見学開催中
住まいづくり担当の情野です。
本日より二日間、R +houseの性能見学会を展開催しています。
時間予約制での開催となっております。
本日は夕方まで予約いっぱいとなっておりますが、明日は若干の空きがございます。
ぜひご予約ご参加くださいね。
2020.05.02
単水栓及びツーバルブ水栓のパッキン交換手順
初めまして、修理のことなら鈴木のゆう企画の鈴木と申します。
これから、いろいろな物の修理(簡単に出来るもの)について、ご説明していきたいと思っております。
初回の今回は、単水栓及びツーバルブ水栓のパッキン交換の手順をご説明いたします。
まず最初に、水栓器具のどの部分から水漏れしているかを確認してください。
【使用するパッキン】
【使用する工具】
Ⓐからの漏水の場合
水道の元栓(止水栓)を締めます。
単水栓は、上部のネジをウォーターポンププライヤーなどを使い外し、ハンドルを外します。
ツーバルブ水栓はキャップを外し、中の+ネジを+ドライバーを使い外し、
ハンドルを外します。
Ⓐ部分の袋ナットをモンキーレンチなどを使い外します。
袋ナットの中に①のパッキン(三角パッキン)がありますので、
これを交換します。
袋ナットを戻します。ここで、袋ナットを完全に締めてしまうと
開け閉めが固くなってしまいますので、
手で締まるところまで締めて、軽く工具で締める程度でよいと思います。
水道の元栓を開けて、水を出したり止めたりして、
漏れがないか確認をしてください。
ハンドルを戻し、ネジを締めて(キャップを戻して)完了です。
ツーバルブ水栓のキャップは右が青(水)左が赤(お湯)になります。
Ⓑからの漏水の場合
ハンドルを締め水が出ない状態にしてください。
Ⓑ部分の袋ナットをモンキーレンチなどを使い吐水口を外します。
Ⓑ部分の中に②のUパッキン等を外し、
Uの字の開いている方が奥にくるように交換します。
吐水口を戻し、袋ナットを締めて完了です。
Ⓒからの漏水の場合
水道の元栓(止水栓)を締めます。
ツーバルブ水栓は、キャップを外し中のネジを外しハンドルを外します。
袋ナットをモンキーレンチ等を使い外します。
ツーバルブ水栓はハンドルを戻し、
ハンドルを回してスピンドル(バルブ内部部品)を取り出します。
水栓内部にケレップ(コマ)がありますので取り出します。
ケレップは、スピンドルに付いてくる場合がございます。
その場合は、ケレップを軽くドライバー等で叩くと外れます。
ケレップを交換する。(ケレップの③のパッキンのみの交換でもよい。)
スピンドルを戻します。
あとは、①のパッキン交換の手順と同様に戻して完了です。
水栓のパッキン交換は、難しものではありません。
ぜひ、挑戦をしてみてください!
どうしても戻せなくなったら、ゆう企画の鈴木を呼んでください!!
2020.05.01
『だから、住みやすい』R+house 構造見学会
住まいづくり担当の情野です。
R+house 構造・性能見学会を5/9(土)10(日)に開催予定です。
(天候により変更になる場合があります)
R+houseはカッコいいだけではありません。
住んでからもわかる快魅力が詰まった家なんです。
高気密、高断熱、高耐震、高耐久を高水準で両立する理想の住まい。
家の構造を見れば、なぜ快適なのか?なぜ丈夫なのか?を体感できると思います。
日にち・時間予約制となりますが、是非ご参加ください!
※現地では1組毎のご案内となり、マスク・消毒剤等安全に配慮いたします。
2020.04.30
三島市の境川
住まい担当の 大木です。
仕事の関係で三島市と清水町の境を流れる清流「境川」に
お邪魔する機会が増えました。
毎回その水の綺麗さと脈々と流れる水流を演出する、
梅花藻に見とれてしまします。
源泉は丸池や鏡池の湧き水ですので、
雨が続いても水が濁りにくいようです。
三島市は市内を流れる桜川や源平川、御殿川が有名ですよね。
実際に川べりの遊歩道が整備された各河川は
市民の皆さんとの距離が近く、
夏にはホタルを楽しめる素敵な川です。
境川は人が近づきにくく野性的な趣が魅力です。
このまま護岸や周辺の自然を残して、
この景観を未来まで残して欲しいような気がします。
2020.04.25
春の暮に咲く花たち~新型コロナ終息祈念
あれもこれも担当の千葉です。
巷は連日、 新型コロナ・ウィルスのニュースで溢れてります。自然の脅威は
凄まじいもので、世界中の国々や人々がその経済や生活を犠牲にまでして立
ち向かわねば到底敵わぬほどの猛威を振るっています。同じ自然でも、人間
界の混乱ぶりに左右されず、これまでと同じように人々の生活に潤いを与え
てくれる花たちもいます。
桜の前、春が浅い頃には、黄色い花が多かったのに対して、スミレ(菫)や
ムラサキツユクサ(紫露草)など、春が熟れて梅雨が近づくにつれて青い花
が増えてくるように感じています。
シラン(紫蘭)の青はシャープな青紫。
テッセン(鉄線/鉄仙)・クレマチスは種類が多いですが、やはり青系が
多いようです。我が家のテッセンは鳥たちが運んでくれた贈り物ですが、
ツツジ(躑躅)の茂みをかき分けて顔を覗かせています。
ご近所さんの丹精したベニバナトキワマンサク(紅花常盤万作)。ゴージャ
スですね。ゴールデンウィーク突入間近、春の暮に身の回りで見る花たちを
並べて見ましょう。
枝を払い過ぎてこんもり感が出ていませんが、コデマリ(小手毬)。
これから長い期間楽しめるチェリー・セイジ。イチゴミルクという別名がピッタ
リ。気温によってか時期によってか、真っ白のミルクだけの時期もあれば、真
っ赤な苺だけの時期もある、不思議な花です。
シンビジウムとお隣さんから戴いたクンシラン(君子蘭)。君子蘭は実は
ラン科ではなく、ヒガンバナ科(又はユリ科)なのだそうです。葉もラン
に似ていますが、花の付き方は確かにヒガンバナ科の花たちに似ています。
散歩の途中で見掛けた立派なジャスミン(茉莉花)。満開になったらさぞ
見応えがありそうです。
こちらもご近所で見掛けたモッコウバラ(木香薔薇)。一つの株に黄色と
白があるのか、白の株に黄色の株が絡んでいるのか判りませんが、これも
満開時には皆が足を停める景色になりそうです。
これからの主役は躑躅(ツツジ)。サツキも含めて躑躅も種類が多く楽しめ
る花です。
この柿の花にも似た花はポポーの花。夏には食べられる実が成ります。
実りの時期に向けて着々と準備も進んでいます。今年も美味しい梅干しに
なる予感。
夏みかんは食べ頃。先日この子たちの兄弟が知人のお宅に旅に出たら、飛び
切り美味しいマーマレードになって帰宅しました。
自然は時に厳しい刃を突き付けても来ますが、皆の気持ちを和らげ心を癒して
くれもします。私たち人間は、謙虚に、謙虚に。
今回の新型コロナ・ウィルスはとても手強い相手のようで、その影響を受けて
いない方は殆どいないほどです。治療や予防の最前線や、他の方たちの生活を
支える業務で日夜奮闘して下さっている方々に心よりの感謝と敬意を捧げると
共に、行動自粛など不自由に耐えておられる皆様にお見舞いを申し上げます。
どうか一日も早く終息しますように。
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ACCESS
新型コロナの影響で、ゴールデンウィーク中の外出もままならない中 、
自宅の庭先で見つけたアジサイの蕾です。
アジサイは土壌の酸性度によって花の色が変わるとのこと。
一般に酸性ならば青、アルカリ性ならば赤(リトマス試験紙と真逆)。
花屋さんの店先には、すでに鉢植えの物が並んでいます。
梅雨時に咲くイメージのあるアジサイ、もう少しすると梅雨がやってくる。
そんなことを知らせてくれている気がします。